ARで見る 未来の虎ノ門

株式会社IMAGICA(本社:東京都品川区、代表取締役社長:大林克己、以下IMAGICA)は、10月16日(月)、17日(火)の2日間、東京ビックサイト(東京都江東区有明)で開催される第19回不動産ソリューションフェア(http://www.biru-mall.com/solutionfair2017/)に、森ビル株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:辻慎吾、以下森ビル)ブースにて、技術協力という形で出展いたします。

IMAGICAでは昨年8月に、没入感を追求する先進映像技術をリサーチするプロジェクトチーム、イマーシブ・メディア・ラボ(IML)を発足させ、360度VR立体映像、リアルタイムCG、及び空間音響コンテンツ制作の技術サービス提供を本格スタートいたしました。

今回、その活動の一環として、精緻な未来都市のCGを立体映像化し、ホログラム型VRゴーグルを通して、街の構造を360℃どこからでも自由にご覧いただけるコンテンツに仕上げました。完成に向けて現在進行中のプロジェクト「(仮称)虎ノ門ヒルズ ビジネスタワー」および「(仮称)虎ノ門ヒルズ レジデンシャルタワー」、「(仮称)虎ノ門ヒルズ レジデンシャルタワー」を、手に取るようにご覧いただけます。

IMAGICAは、1935年の創業以来、長年培った映像技術を従来のエンターテイメント分野に加え、こうした産業用分野での活用にも展開し、今後も引き続き、映像産業を下支えしてまいります。

本件に関するお問い合わせ:技術マーケティンググループ
担当窓口 加藤、西村 TEL:03-3280-1427

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