映像クリエイターの発掘と育成を目的とする
TSUTAYA CREATORS’ PROGRAMに協賛

株式会社IMAGICA(本社:東京都品川区、代表取締役社長:大林克己、以下IMAGICA)は、2015年よりクリエイターの発掘と育成を目的に実施されている、「TSUTAYA CREATORS’ RROGRAM(以下、TCP)」(http://top.tsite.jp/special/tcp/)に協賛する運びとなりました。

今回の協賛により、IMAGICAはTCPの「良質な映画企画=名作のタネ」を募集し、受賞作品には製作費や制作体制をバックアップするという企画主旨に賛同し、今後、TCPから生まれる受賞作品に対し、積極的に制作における協力支援をしていきたいと考えております。
すでに、TCPの過去の複数の受賞作品に業務として向き合う中で、TCPが発掘するクリエイターの才能に共感すると共に、今後、発掘されるクリエイター並びに作品に対し、積極的に協力支援していくことが映像産業に携わる企業として重要であると実感しています。

今後は協賛企業として、今まで以上にTCPの活動に積極的に参加してまいります。具体的な内容に関しましては、随時、発表させていただきます。

IMAGICAは今後も、こうした新たな才能の発掘のためのプロジェクトにも積極的に関わることで、優れたクリエイター、そして映像作品が今後も誕生し、後世に残るよう、映像産業を下支えしてまいりたいと考えます。

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