「第11回映画の復元と保存に関するワークショップ」レポート

映像は残るもの――そして残せるもので、残していくべきもの。今年で11年目を迎える「第11回映画の復元と保存に関するワークショップ」が、8月26日から8月28日まで3日間を掛けて開催されました。 3日目のIMAGICAがモデレーターを務めた「様々な領域における映像アーカイブ活動~放送、アニメーション、実験映画~」を中心にレポートします。