サービス・技術情報事業所・機材リスト・地図出資作品IMAGICAについてニュースリリース採用情報お問い合わせ
ホーム > サービス・技術情報 > CM関連サービス > 放送用各種CMコピ−

CM関連サービス

放送用各種CMコピ−

徹底した品質管理の下、各種放送用ビデオテープの相互変換コピーを承ります。

D1 D2 デジタルベータカム ベータカム SP DVCAM
DVCPRO HDCAM HDD5 VHS miniDV

その他のコピーもご相談ください。PAL など海外放送方式への変換コピーも承ります。

劇場CM

長年にわたるHDレーザーシネマの運用ノウハウと、最新オプトエレクトロニクス技術を駆使して、自社開発した“IMAGICAレコーダー”。ビデオ原版から高品質な劇場用フィルム原版を作成いたします 。

IMAGICAレコーダー
IMAGICAレコーダーとは
第二試写室
70〜150人収容の試写室により、劇場を想定した試写が可能です。
また納品用の大量焼き増しプリントにも迅速に対応いたします。

WEB用CMその他

イマジカではファイル変換の専用ルームを設け、CM ビデオテープ原版・素材からWEB用ファイルの作成を承っております。
又、PCやDVDプレーヤー等での試写向けに簡易DVDオーサリング作業もおこなっております。

※ 動画ファイルはプレーヤーのバージョンと圧縮コーデックのバージョンの違いにより、視聴できないことが多々ありますが、IMAGICAではお客様のご要望にお応えし、視聴環境に適したファイルをご提案・ご提供させていただきます。

MPEG-1(画面サイズ標準:352×240)
ビデオCDなどの規格。MPEG1ファイル単体で、ほとんどのPCで再生することが可能。
MPEG2に比べて画面サイズや画質は落ちますが、汎用的に視聴できるために業界的には試写に用いられることが多い。
MPEG-2(画面サイズ標準:720×480)
VDや放送用の規格。一般的にはビットレートが8Mbpsほど。
画質は良いが容量がそれなりに大きいため、WEBへの掲載には向かない。
また規格で画面サイズが決まっているため、720×480以外の画面サイズにはリサイズできない。
WindowsMedia

WindowsMediaPlayerで再生するファイル。
圧縮率が高く、WindowsOSのほとんどに上記プレイヤーがインストールされているため、主にWEB用に利用されている。
RealMedia

RealPlayerで再生するファイル。
WindowsMediaと並んで広く利用されている。
QuickTime
QuickTimePlayerで再生するファイル。
Machintoshで利用されることが多い。WindowsPCでもQuickTimePlayerがインストールされていれば再生可能。
MPEG4
QuickTimePlayer等で再生するファイル。QuickTimeのファイルフォーマットを基本としており、携帯など様々なメディアに利用されている。
3GPP
PEG4のファイルフォーマットを基本としており、NTTドコモ・Vodafoneが採用している携帯動画ファイル形式。
3GPP2
MPEG4のファイルフォーマットを基本としており、auが採用している携帯動画ファイル形式。
SWF
FlashPlayerで再生するファイル。
Flashコンテンツの作業ファイルである.flaをサーバにUPするためにパブリッシュしたファイル。
FLV
FlashPlayerで再生するファイル。
FlashCommunicationsサーバから配信されるファイル。

など各種フォーマットに対応。
また大量頒布用 DVD ビデオのオーサリング、プレスなども承ります。