CM撮影においてムービーフィルムは、アナログメディアゆえの豊かな階調表現と解像度で根強い人気があります。そのスーパーアナログであるムービーフィルムをデジタル化するテレシネにも高品質処理と、それを操るカラリストのセンスが求められます。
IMAGICAでは個性豊かなカラリストと高品質テレシネシステムを各種ご用意し、お客様の映像制作のお手伝いをします。
| Spirit DataCine PHILIPS社のテレシネ技術とKodak社の光学技術によりクォリティの高いテレシネを実現しました。 S/N比が高いCCDを使用し、粒子の少ない艶っぽい画を得ることができます。 |
![]() |
|---|---|
| C-Reality Cintel社がより高画質な映像を得るために、フライングスポット方式をダイレクトスキャンによってさらに追求したテレシネです。 受光部には、NASAでも採用されている低ノイズのAPDを使用。 |
![]() |
| VIALTA SONY社のマルチレゾリューションテレシネ。高性能光学スタビライザーを使用することによって、レジピンに匹敵する画面の安定性を実現しました。光源には世界初の高輝度LEDを採用しています。 |
![]() |
| URSA Diamond フィルムらしさを再現した映像を得られると評価される、フライングスポット方式を採用したCintel社のテレシネです。 今や世界的にスタンダードなものと言えます。 |
![]() |
| da vinci 各テレシネ装置に装備される世界標準の高性能カラーコレクターです。緻密かつ自由度のたかい色補正を実現します。 ビデオカメラで撮影したHDテープ、SDテープのカラーコレクションも可能です。 |
![]() |
- PDFファイルをご覧になる為には、Adobe(R) Reader(R)が必要です。


































